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膠、ドーサ液について

直射日光、高温多湿を避け、常温にて保存して下さい。
溶かした膠は腐りやすくなりますので長期の保存はできないと考え使用料だけを溶かすようにして下さい。
見本 吉祥謹製
ドーサ液 100cc

定価:\400.-《税別》
見本 吉祥謹製
ドーサ液 500cc

定価:\1,100.-《税別》
見本 妻屋膠研究所謹製
軟靭礬水(ドーサ水) 小
紙にはこのまま2〜3回、絹地には2倍以上に薄めて使って下さい。

内容量:250g
見本 妻屋膠研究所謹製
軟靭礬水(ドーサ水) 大
紙にはこのまま2〜3回、絹地には2倍以上に薄めて使って下さい。

内容量:550g
見本 吉祥謹製
明礬 50g
大体水200cc、膠4g、明礬1gが適量ですが素材によって濃度を調節して下さい。

定価:\140.-《税別》
見本 吉祥謹製
明礬 500g
大体水200cc、膠4g、明礬1gが適量ですが素材によって濃度を調節して下さい。

定価:\730.-《税別》
見本 吉祥謹製
膠液 100cc

定価:\400.-《税別》
見本 吉祥謹製
膠液 500cc

定価:\1,100.-《税別》
見本 妻屋膠研究所謹製
鹿膠 小
絵具溶用:約3倍の水で薄める
ドーサ液用:約15倍の水で薄めて明礬を入れる

内容量:150g
見本 妻屋膠研究所謹製
鹿膠 大
絵具溶用:約3倍の水で薄める
ドーサ液用:約15倍の水で薄めて明礬を入れる

内容量:g
見本 妻屋膠研究所謹製
特殊鹿膠 小
本品は湯水の加減で、強張らず・しなやかで・湿気に強く・梅雨時でも乾きや発色の工合がよく万能に通じます。
絵具を溶く場合は材質や季節に合わせて5〜10倍に薄めて使用して下さい。

内容量:g
見本 妻屋膠研究所謹製
特殊鹿膠 大
本品は湯水の加減で、強張らず・しなやかで・湿気に強く・梅雨時でも乾きや発色の工合がよく万能に通じます。
絵具を溶く場合は材質や季節に合わせて5〜10倍に薄めて使用して下さい。

内容量:g
見本 吉祥謹製
粒膠 50g
粒膠10gに水200ccを入れてお使い下さい。長く浸さなくても少し温めれば溶けてきます。

定価:\180.-《税別》
見本 吉祥謹製
粒膠 500g
粒膠10gに水200ccを入れてお使い下さい。長く浸さなくても少し温めれば溶けてきます。

定価:\1,000.-《税別》
見本 吉祥謹製
三千本膠
三千本膠20gをペンチで切り、水200ccに入れて一晩浸します。それを70度くらいで温めてかき混ぜ、完全に溶けたら布で濾して下さい。

定価:\1,150.-《税別》
見本 妻屋膠研究所謹製
乾燥鹿膠
本品は腐敗に強く。透明度、接着力ともに優れております。また乾いても一定の柔軟さを保つため、折れたり剥がれたりしません。盛り上げと画面に瑞々しい潤沢を発揮する妙品です。
水に膠を一晩以上おいて、寒天状になったものを、50〜70度位の湯煎内弱く温め溶解して下さい。絵具を溶く場合は、約7〜15倍に薄めて使用します。
内容量:100g
見本 妻屋膠研究所謹製
軟靭鹿膠
本品は腐敗に強く。透明度、接着力ともに優れております。また乾いても一定の柔軟さを保つため、折れたり剥がれたりしません。盛り上げと画面に瑞々しい潤沢を発揮する妙品です。 保湿力があるので軟らかく潤いのある仕上がりになります。
水に膠を一晩以上おいて、寒天状になったものを、50〜70度位の湯煎内弱く温め溶解して下さい。絵具を溶く場合は、約7〜15倍に薄めて使用します。
内容量:100g
見本 妻屋膠研究所謹製
軟靭膠素
軟靭膠素は、古文化財現状維持及び復元修理、絵画の基礎作りと制作用に、もっとも適します。
なお、特殊鹿膠と軟靭膠素は同質の原料で、それぞれの得難い特色がありますから、お仕事により混溶して使用するのもよい場合があるかと存じます。

内容量:100g